2008-10-02 19:24:00
[00841] 待ち伏せ(1)
カテゴリ:[ 旧blog記事 ]
飼い主が新鮮な水を入れてくれるのを待ち伏せするイースト
毎朝、文鳥たちのケージの食料や水の補充をします。
餌入れに溜まったシードの殻を吹き飛ばし、新しいシードをいれ、バードバスと水入れの水を換え、曜日によっておやつ(粟穂やフルーツフード)を入れます。
文鳥たちも、この朝の儀式は十分承知しているようです。
何羽かは、ケージの前面の止り木にスタンバイして、飼い主が新鮮な水を入れてくれるのを待ち伏せしてます。
特にイーストは、ケージに指を近付けると、指の先に付いた水をケージ越しに飲んでくれます。
そのしぐさは最強に可愛いです。片手がふさがっているので、写真が撮れないのが残念です。
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